2010年12月02日 (木) | Edit |
① 
②
今回も相変わらずの低いクオリティですんでご了承ください。
楽譜記号知識の浅い者が書いてますので、
うぉい?!次どこ弾けばいいねん(°◇°;)
戸惑うみなさまの表情が目に浮かびます。
しかしながら、僕の動画をしっかり聞いて、しっかり見てTAB譜と照らし合わせれば、必ず弾けるようになるとおもいますんで頑張ってください。
質問もメールかコメントしていただければ答えます。
演奏のポイントですが、途中でリズムが変わります。
TAB譜に「こっからシャッフル」とかいてあるとこからです。
跳ねたリズムを意識してください。
そして最後のサビもそのリズムで盛り上がり感を演出してください。
はじめてのチュウに関してはありがたいことに、たくさんTAB譜のリクエストをいただいておりまして。
本日ブログにアップできてホッとしております(遅くなってすいません)
さて、はじめてのチュウに関しては、僕の投稿動画の中でありがたいことに最も高い評価をいただいている動画です。
正直、それ以後はイマイチな作品ばかりなのです。自覚しております。
そのため、ここ最近の目標は、はじめてのチュウを超える作品を作ることでした…。
今度発表する丸の内サディスティックに関しては、
はじめてのチュウを超える作品だと自負しております。
そんな大口叩いていいのかと思われるかもしれません。
でもこの丸の内以上のものは僕には作れないとおもうのです。
逆に言うと、丸の内が低い評価だと、
そこが僕の限界なんやなと納得せざるおえません。
だからどうしたといわれかねませんが、それぐらい一生懸命作ったものを発表するのでお楽しみにということです。
でも次回発表(12月6日)はちょっと時間的にムリがあったので発表予定は、
次次回の12月20日です。よろしくおねがいします。
②
今回も相変わらずの低いクオリティですんでご了承ください。
楽譜記号知識の浅い者が書いてますので、
うぉい?!次どこ弾けばいいねん(°◇°;)
戸惑うみなさまの表情が目に浮かびます。
しかしながら、僕の動画をしっかり聞いて、しっかり見てTAB譜と照らし合わせれば、必ず弾けるようになるとおもいますんで頑張ってください。
質問もメールかコメントしていただければ答えます。
演奏のポイントですが、途中でリズムが変わります。
TAB譜に「こっからシャッフル」とかいてあるとこからです。
跳ねたリズムを意識してください。
そして最後のサビもそのリズムで盛り上がり感を演出してください。
はじめてのチュウに関してはありがたいことに、たくさんTAB譜のリクエストをいただいておりまして。
本日ブログにアップできてホッとしております(遅くなってすいません)
さて、はじめてのチュウに関しては、僕の投稿動画の中でありがたいことに最も高い評価をいただいている動画です。
正直、それ以後はイマイチな作品ばかりなのです。自覚しております。
そのため、ここ最近の目標は、はじめてのチュウを超える作品を作ることでした…。
今度発表する丸の内サディスティックに関しては、
はじめてのチュウを超える作品だと自負しております。
そんな大口叩いていいのかと思われるかもしれません。
でもこの丸の内以上のものは僕には作れないとおもうのです。
逆に言うと、丸の内が低い評価だと、
そこが僕の限界なんやなと納得せざるおえません。
だからどうしたといわれかねませんが、それぐらい一生懸命作ったものを発表するのでお楽しみにということです。
でも次回発表(12月6日)はちょっと時間的にムリがあったので発表予定は、
次次回の12月20日です。よろしくおねがいします。
2010年10月18日 (月) | Edit |
①
②
久しぶりのTAB譜です。
いつもどおりのやっつけ仕事。
こういう作業は苦手なもんですいません。f(^_^;
このTABを見ても、TABが雑過ぎて弾ける人はあんまりいないと思います。(ォイ
ですんで、いたらない点は動画と照らし合わせ、目コピ耳コピで頑張ってください!
演奏のポイントとしては、パームやアタックミュートでノリをだすこと。
単音弾き、ストロークを使い分け、メロディを大事にすること。
この2点が肝かと思います。
>※パームっていうのは手首に近い手のひらで、バスドラムみたいな音を出すことですヨ
自分の動画を見直して思った反省点ですが、
・もうちょい消音をしなあかん。
・最初のボディヒットみたいな遊びをもう少し要所要所に入れたらいい感じかも?!
といった感じ。
改善の余地ありです。
まだまだいけますねぇ。
アレンジに関しては、この曲にハマルチューニングを見つけれたのが一番大きかった。
このフィーリングはレギュラーチューニングでは絶対出せないでしょう。
また、あえて不協和音をだしたり、開放弦を生かしたりで原曲の雰囲気をうまくだせるようにこだわりました。
解説としては具体性に欠けるかもしれませんが、そんなところですw
自分で演奏してても難しいと感じてたので(録音時軽く100テイク越えました)。
もし不明な点あればコメントなりメールにて聞いてください。ヽ(^^ ゞ
次の曲は何しよかなぁ~。
②
久しぶりのTAB譜です。
いつもどおりのやっつけ仕事。
こういう作業は苦手なもんですいません。f(^_^;
このTABを見ても、TABが雑過ぎて弾ける人はあんまりいないと思います。(ォイ
ですんで、いたらない点は動画と照らし合わせ、目コピ耳コピで頑張ってください!
演奏のポイントとしては、パームやアタックミュートでノリをだすこと。
単音弾き、ストロークを使い分け、メロディを大事にすること。
この2点が肝かと思います。
>※パームっていうのは手首に近い手のひらで、バスドラムみたいな音を出すことですヨ
自分の動画を見直して思った反省点ですが、
・もうちょい消音をしなあかん。
・最初のボディヒットみたいな遊びをもう少し要所要所に入れたらいい感じかも?!
といった感じ。
改善の余地ありです。
まだまだいけますねぇ。
アレンジに関しては、この曲にハマルチューニングを見つけれたのが一番大きかった。
このフィーリングはレギュラーチューニングでは絶対出せないでしょう。
また、あえて不協和音をだしたり、開放弦を生かしたりで原曲の雰囲気をうまくだせるようにこだわりました。
解説としては具体性に欠けるかもしれませんが、そんなところですw
自分で演奏してても難しいと感じてたので(録音時軽く100テイク越えました)。
もし不明な点あればコメントなりメールにて聞いてください。ヽ(^^ ゞ
次の曲は何しよかなぁ~。
2010年03月10日 (水) | Edit |
Together ②→
Together ①→
EXILE 「Together」TAB譜です。
今回も、他のサイトにアップしたり、複製、無断配布禁止でお願いします。
以前にも、申し上げました通り、
僕は、高校までの、浅い音楽の知識しか持ち合わせておりません。
楽譜上の記号に、不確かな部分が多々あります。
ですので、フィーリングで読み取ってください
ヾ(´▽`;)ゝw
そして、TAB譜と実際の演奏が違う部分も、多くあります。
その点も、アップさせていただいた、動画をよく見ていただいて、コピーしていただいたらいいかと思います。
正直僕も、久しぶりに弾きなおすと、
「あれ?こうやったっけ?」ってとこがいっぱいあって、
よくわかりませんです。
(_´Д`)
以下、アレンジに関しての説明です。
※以下の説明は、僕はこういう考えでやっていますよ、という紹介です。音楽理論として、間違いが多々あるかもしれません、ご了承ください。
( ̄▽ ̄)σ
チューニングはレギュラーチューニング全弦を半音下げて弾きました。
左手が忙しいアレンジですので、半音下げたほうが弾きやすかったからです。
それに伴って、コード表記も♭で表記してます。
オシャレなコードをたくさん使うことを心がけました。
例えば、最初のA♭M7は、原曲ではA♭です。
他にもAメロの最初、Fm7(9)は原曲ではFm7です。
これらのコードはボサノヴァギターの本で、見たことがあり、今回使ってみたら、うまいことハマリました。
いろんなジャンルの曲をやると、良い材料が増えて、おもしろいですね。
_φ(°-°=)
そして、このアレンジの一番の見せどころ(?)は代理コードを使って、うまいことハマったことです。
TAB譜①の1行目をみてください。
E♭M7というコードがあります。
このコード、原曲では、Gm7なんです。
つまり、【弾きにくいGm7】を【弾きやすいE♭M7】にチェンジして弾いているんです。
なぜこんなことが許されるのか、
ギターを持ちながら考えてみてください。(以下、長文)
例として、
まずF♯m7(ローコード)のコードを押さえてください。
そして、そのコードの形を、目に焼き付けてください。
次、DM7(ローコード)のコードを押さえて下さい。
それを交互に押さえかえてみてください。
F♯m7→DM7→F♯m7→DM7……。
気づかれましたでしょうか?
1~3弦の押弦が全く一緒ですよね。
要するに、この2つのコード、共通の音が多く含まれているんです。
結果、DM7とF♯m7は似たコードだから、チェンジできるのです。(正確にいうと、「チェンジできる時もある」です)
DM7とF♯m7が似たコードだとわかれば、
E♭M7とGm7が似た者同士というのもわかります。
半音あげただけですからね。
そのほかにも、CとAm7なんかもそうです。
実際にギターでコードを押さえるとわかると思います。
Cのコードの5弦を離すだけで、Am7ですからね。
代理コードを使えば、ソロギターアレンジに少し可能性が広がります。
アレンジ中、あぁ~ここで、C♯m7かぁ…。ベース音とメロディが同時に弾けないじゃん!ってときでも。
AM7にチェンジ!と一気に簡単に弾けるアレンジにできます。
ただし、注意点として、
代理コードがハマるかどうかはその曲によります。
上記のように、代理コードで、コードをチェンジしても、実際に弾いてみると、
良いように聞こえないことのほうが多いです。
ですので、結果的に、最後の判断はフィーリングです。
実際に自分の耳で代理コードを使っても、曲が綺麗に聞こえるかどうか判断してください。
そして本来の代理コードの使い方は別のところにあります。
コード進行がマンネリ化しないようにするのが、本来の代理コードの使い方です。
たとえば、
C→G→F→G→C→G→F→G
このような繰り返しのコード進行をマンネリ化させない為、
C→G→F→G→Am7→G→F→G
このように、間に代理コードを、使うと、
繰り返し部分の雰囲気が変わって、マンネリ化しません。
これが、本来の代理コードの使い方です、ご注意を。
ソロギターアレンジをするにあたって、代理コードは、非常に便利なものです。
ソロギターアレンジだけでなく、弾き語りメインの方も、少しコード進行に、
味付けをすることができます。ぜひ試してみてください。
以上、長い文章をよんでいただきありがとうございました。
あっあと、僕のギターを伴奏に、歌ってくださった方がいるのでご紹介。
う~ん、お上手です。ビブラートの感じが、まんま林檎さんですね。
ただ、僕のギターがリズム変やから、歌いにくそう…。
伴奏する為のギターの練習もしたいなぁ…。
2010年01月30日 (土) | Edit |

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JewelrydayのTAB譜ができましたよぃ~。
今回も、複製、無断配布禁止。
あと「字がきたねぇ(`m´#)」ってツッコミもご遠慮願います。笑
オネガイシマス( ̄人 ̄)
Jewelryday TAB譜 ① →
Jewelryday TAB譜 ② →
TAB譜つくるの遅れて、どうもすいません( ̄○ ̄)/
このアレンジでは、綺麗な和音づくりを目指しました。
たとえば、AメロのコードG/F♯のところ。
メロディを長く響かせるために、バラバラの弦でメロディをならしております。
サビのGコードのところでも、あえて、3弦2フレットではなく、4弦7フレットを押弦しています。
そのほうが、次のメロディへのつながりが良く、結果的に、響きが良い感じになったからです。
2カポで演奏してますが、そのほうが僕は綺麗に聞こえただけですので、別に何カポでもいいと思います。
こんな感じで色々工夫をこらした、Waonアレンジ。
お気にめしましたら、どうぞ弾いてみてくださいまし。
次のTAB譜は、EXILEでTogetherですね(^-^ )
このアレンジも色々工夫がしてあります。
一番のポイントは代理コードつかってうまくハマったところですねぇ。
解説はTAB譜アップしたときにしますので(= ̄+∇ ̄=)
公開済みTAB譜 みんな空の下
2010年01月06日 (水) | Edit |
みんな空の下 TAB譜ができました。
アップの方法をどうしようか考えた結果、
ブログにサムネイルで貼り付けさせていただきます、
そのままみていただくなり、
印刷して、練習に使っていただくなり、
お好きなようにです。
アップローダーなるものもあるようですが、
リンク切れ等で、後々ダウンロードできなくなる可能性があるのかなと思い、このような形でアップさせていただきました。
もし、他に良いやり方があれば教えてください。
【お詫びと、注意点】
まず…、字が下手で申しわけない w(ノT_T)ノ^┻━┻
そして、裏面にも、tab記入したんで、スキャンの加減で表面にも、うつってしまってますね。
見にくいったらありゃしません。
う~ん、紙ベースはもっと綺麗なんですよ。
なんで、スキャンしたらこんなありさまに…ヽ('ー`)ノ
次回からは、見やすいように工夫しますので、ひとまずこのクオリティでアップさせていただきますです (_ _,)/~~
※注意点
アップした演奏とは、若干の誤差があります。
tab作成中に、こっちのほうがいいかな?ってことで変更していたり、単に間違っていたり。
あと、高校までの音楽の知識しかないため、コードの表記もまちがってるかもです。
そして、tab譜はもちろん無料です。
しかし、他のサイトやブログにアップしたり、
複製し、配布するようなことも、やめていただきたいです。
オネガイシマス( ̄人 ̄)
もし、そういった行為があれば、この企画が続けられない可能性が出てきます。
TABここ↓↓
①
②
③
【演奏、アレンジのポイント】
ギターは6弦しかありません、
その限られた音数のなかで、よい和音をつくれるよう、気をつけました。
たとえば、最初のAメロ、歌詞でいうと♪涙なが~さな~い♪のとこ、
コードは「G」ですが、3弦の2フレットのAの音を入れてます。
Gコードというのは、G、B、Dという3つの音でできていますが、
ここにAという音をプラスすることで、響きがオシャレな感じになり、深みがでます。
試しに弾いてみてください、普通に、3弦を開放弦にして弾くのと、3弦の2フレットの音をプラスするのと。
どうですか?全然ちがいますよね?
このベースがG音での、Aの音をテンションといいます。(つまり、料理でいうスパイスとか隠し味って意味)
今回の「みんな空の下アレンジ」には、できるだけ多くのテンション音をいれて、僕のできるかぎりの良い和音づくりを心掛けました。
つづいて、演奏に関して。
写真を見てください。

演奏時、このようなフォームを僕は多用しています。(もちろん押尾さんも!)
これには理由があります。
それは、メロディを際立たせるためです。
このように、人差し指を下から、
メロディを奏でる弦→他の弦
と当たるようにすることで、
自然と個々の弦に加わる力がうまく調節されます。
(1番最初に当たる弦に、一番強い力が加わることで、自然とメロディ音が強くなってメロディが埋もれない)
ですので、メロディを際立たせたい時は↓のようなフォームは好ましくないってことです。

もちろん、曲によっては、このフォームで弾くほうが良い場合もあります。
以上。
長文失礼しました。
あと、えらそうなこといってすんません。
僕もまだまだ、へなちょこですんで、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします。
次回はJewelry DayのTABアップです。
作成にはまたかなり時間がかかると思いますが、少しづつクオリティをあげていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
!(゜-^*)/
アップの方法をどうしようか考えた結果、
ブログにサムネイルで貼り付けさせていただきます、
そのままみていただくなり、
印刷して、練習に使っていただくなり、
お好きなようにです。
アップローダーなるものもあるようですが、
リンク切れ等で、後々ダウンロードできなくなる可能性があるのかなと思い、このような形でアップさせていただきました。
もし、他に良いやり方があれば教えてください。
【お詫びと、注意点】
まず…、字が下手で申しわけない w(ノT_T)ノ^┻━┻
そして、裏面にも、tab記入したんで、スキャンの加減で表面にも、うつってしまってますね。
見にくいったらありゃしません。
う~ん、紙ベースはもっと綺麗なんですよ。
なんで、スキャンしたらこんなありさまに…ヽ('ー`)ノ
次回からは、見やすいように工夫しますので、ひとまずこのクオリティでアップさせていただきますです (_ _,)/~~
※注意点
アップした演奏とは、若干の誤差があります。
tab作成中に、こっちのほうがいいかな?ってことで変更していたり、単に間違っていたり。
あと、高校までの音楽の知識しかないため、コードの表記もまちがってるかもです。
そして、tab譜はもちろん無料です。
しかし、他のサイトやブログにアップしたり、
複製し、配布するようなことも、やめていただきたいです。
オネガイシマス( ̄人 ̄)
もし、そういった行為があれば、この企画が続けられない可能性が出てきます。
TABここ↓↓
①
②
③
【演奏、アレンジのポイント】
ギターは6弦しかありません、
その限られた音数のなかで、よい和音をつくれるよう、気をつけました。
たとえば、最初のAメロ、歌詞でいうと♪涙なが~さな~い♪のとこ、
コードは「G」ですが、3弦の2フレットのAの音を入れてます。
Gコードというのは、G、B、Dという3つの音でできていますが、
ここにAという音をプラスすることで、響きがオシャレな感じになり、深みがでます。
試しに弾いてみてください、普通に、3弦を開放弦にして弾くのと、3弦の2フレットの音をプラスするのと。
どうですか?全然ちがいますよね?
このベースがG音での、Aの音をテンションといいます。(つまり、料理でいうスパイスとか隠し味って意味)
今回の「みんな空の下アレンジ」には、できるだけ多くのテンション音をいれて、僕のできるかぎりの良い和音づくりを心掛けました。
つづいて、演奏に関して。
写真を見てください。

演奏時、このようなフォームを僕は多用しています。(もちろん押尾さんも!)
これには理由があります。
それは、メロディを際立たせるためです。
このように、人差し指を下から、
メロディを奏でる弦→他の弦
と当たるようにすることで、
自然と個々の弦に加わる力がうまく調節されます。
(1番最初に当たる弦に、一番強い力が加わることで、自然とメロディ音が強くなってメロディが埋もれない)
ですので、メロディを際立たせたい時は↓のようなフォームは好ましくないってことです。

もちろん、曲によっては、このフォームで弾くほうが良い場合もあります。
以上。
長文失礼しました。
あと、えらそうなこといってすんません。
僕もまだまだ、へなちょこですんで、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします。
次回はJewelry DayのTABアップです。
作成にはまたかなり時間がかかると思いますが、少しづつクオリティをあげていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
!(゜-^*)/
